愛を乞うよりのネタバレと感想!無料の試し読みはココ!

こんにちは!

うさ銀太郎先生の作品『愛を乞うより、獣の罰にひざまずけ』を読みました。

以下ネタバレが含まれますので
先に無料の試し読みをオススメします。

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『愛を乞うより、獣の罰にひざまずけ』のあらすじ

碧は幼い頃火事で両親を亡くしそれ以来男として兄の藍人と生きています。
女と知られてしまうと殺されてしまうと母は言うのでした。

その直前、碧は庭で白いバラを黒いフードを被った黒髪の男にもらいますが碧が触れて指に怪我をした瞬間青色に変化しました。

かすかな記憶の中で碧はその現象を不思議に思っていました。
兄は珍しいバラアレルギーだといいますが何か秘密がありそうです。

藍人と新しい街についた碧はトイレへ行きます。

同時刻にその街についた黒髪の男がフラフラとしています。
『マジで・・・ヤバい・・俺・・・このままじゃ』
そんなとき女性に大丈夫ですかと声をかけられます。

救護室へ行きましょうかと言われますが男はいや・・・と女の手を握る。

碧がトイレにいって何やらうめき声を耳にし触れたドアがあく。

そこで黒髪の男が出会ったばかりの女とセックスそしている姿を目撃します。

 

碧の運命とこの男とはどうなっていくのでしょうか?

『愛を乞うより、獣の罰にひざまずけ』のネタバレと感想

美形男子がセレブをもてなす『秘密サロン』で働くことになった碧。

そこで出会ったのが黒髪の男・士綺でした。

 

士綺の一族は奇妙な病を患った一族でした。
それは女性の体液を取り入れないと生きていけない。

だから士綺は出会って間もない女性とセックスしてたんですね!

碧も彼の性奴隷とされてしまいますが、身体を重ねるうちにお互いに心を通わせていきます。

とにかく身体のラインが綺麗に描かれつつ繊細な曲線がとてもエロいです。

士綺の病を直すのは青薔薇の姫君の血液だけなんだとか。

その青薔薇の姫君って碧のことだよね?

ある日、白い薔薇を受け取った士綺に薔薇が青くなる様を見せるのでした。

最新巻の8巻では士綺が涙を流しながら『青薔薇の姫君 あなたが欲しい』といった言葉に碧は『好きだ』と告げます。

しかし士綺は自分の獣の血を抑えられず・・・

 

このお話は吸血鬼をモチーフにしています。

吸血鬼はどこかセクシーで、この漫画のようにセックスを求めるような展開の映画もあったような気がします。

そして人間との恋に悩み、自分の欲望を抑えようとするさまはどこかこの漫画に重なりました。

 

もしも自分を捧げることで相手の命が助かるなら、そうするであろうという女性は意外と多いのではないかと思いました。
しかし誰も死なずにハッピーエンドになって欲しいと思います。

続きも楽しみです☆

細かい内容はぜひご自身の目で
確かめてみてください!

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まとめ

男装をしていてよくあの巨乳を隠せるなと思いました(^_^)

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