愚者の皮 チガヤ編の7話のネタバレ&結末・ラスト!感想もあり

こんにちは!

先生の作品『愚者の皮 チガヤ編Vol.7』を読みました。

以下ネタバレが含まれますので
先に無料の試し読みをオススメします。

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『愚者の皮 チガヤ編』のあらすじ

6話ではセキの3つのベッドを使ってチガヤの身体を触りまくるマッサージから逃れることが出来ました。

それは刈萱という謎の男からのメッセージをチガヤが解読したからです。

 

刈萱ははじめてチガヤと繋がったことを彼の姉に報告していましたが、チガヤのことを知っているみたい。

チガヤとセキ、そして刈萱の関係は今後どうなっていくのでしょうか・・・

『愚者の皮 チガヤ編』7話のネタバレと感想

チガヤを救った刈萱は指先の感覚だけで『雲の軌道』という作品を作っていました。

彼は生まれつき盲目のようですが、今まで見たことのないはずの景色を知っているかのような作品です。

生まれつきなのにどうしてこのような作品が作れるのかとても不思議です。

 

その頃チガヤは杖をつき歩くようになっていました。

盲目で歩けるようになるのはとても困難だと思うのですが、やはりセキには頼りたくない一心で努力したのだと思います。

チガヤは自分を助けてくれた刈萱のことを考えていました。

 

突然テレパシーがきて、そのメッセージによってセキの罠から救われたのですから、神様やご先祖様かと考えるのは不思議なことではありません。

どうして刈萱はチガヤの状況が分かるのでしょうか。

 

チガヤは塀に手をついて歩いていたので、いつの間にか手がすりむけて血が出ていました。

彼女が過ぎ去ったあとセキはその塀についた血を一人舐めてチガヤを想っているのでした。

このシーンは彼のチガヤへの異常な愛を感じました((((;゚Д゚))))

普通どんなに愛していても、塀についた血なんて舐めませんよね?

そのうちチガヤ自身を食べてしまわないかとても心配です・・・

 

チガヤはベンチに座っていると近くにいた少女が持っていた風船が飛ばされて近くに来ます。

刈萱はその光景を見ていて手を伸ばすのですが、次の瞬間見えていないはずのチガヤが手を伸ばして風船をとるのでした。

 

二人は目が見えていないながらも繋がっていて、刈萱はチガヤの見えることのない景色を感じることができるようです。

刈萱の存在がなんなのか気付いていないチガヤですが、その存在のことを想って泣いているとセキは何かを感じとてつもなくネガティブな感情に支配されているようで・・・

 

細かい内容はぜひご自身の目で
確かめてみてください!

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まとめ

ここから刈萱とさらに繋がりが強くなっていく気がします。

それと比例してセキの執着心と嫉妬心もヒートアップして何をしでかすかわからなくて怖い((((;゚Д゚))))

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