女帝花舞のネタバレとあらすじ!結末と無料試し読みはココ

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こんにちは!

倉科遼/和気一作先生の作品『女帝花舞』を読みました。

以下ネタバレが含まれますので
先に無料の試し読みをオススメします。

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『女帝花舞』のあらすじ

「女帝」の続編とも言えるこの「女帝花舞」は銀座の女帝である彩香の娘・明日香が主人公です。

女帝に登場した人物たちも少し歳を重ねて登場しています。

 

元総理大臣の孫であり、銀座の女帝の娘という世間の目は決して明日香にとって良いものではありませんでした。

付き合っていた男にも母親は多くの男と寝たから上り詰めたんだと言われ嫌気がさします。

 

母である彩香は女帝として様々なトラブルや揉め事が持ち込まれるので忙しい身でありました。

小さい時から明日香を孫のように面倒を見てくれていた安西のおばあちゃんと二人きりのことが多く、明日香は母親に素直になれず、母親失格だとさえ思っていました。

そんなある日明日香はテレビで祇園の舞妓を偶然目にして釘付けになるのでした。

 

そしていつしか明日香は母を超えるため、祇園の女帝になるべく舞妓を目指し京都へ行くことを決意する・・・!

『女帝花舞』のネタバレと感想

明日香は舞妓として着々と力をつけていきます。

明日香の彼氏であった康平もすぐ後を追い京都へ行き、自身の好きなことであった料理を極めるべく料亭で修行をすることになります。

最初の印象がチャラ男だったので、実は思ったよりしっかり考えがある男で見直しました^^

 

様々な問題を乗り越えて舞妓として成長していく明日香は徐々に母親の彩香ともいい関係を築けるようになっていきます。

最終巻では海外をも巻き込んだ政治的問題が発覚し、それを彩香、明日香、直人などが力を合わせて解決します。

 

もちろん女帝花舞もフィクションで、タイミングがいいなと思う部分はありますが困っている人を助けるために最終的に力になるのは人脈なのかな〜と思いました。

この点は前作「女帝」と似たようなストーリー展開かもしれませんが逆に前作のファンは必見だと思います。

 

問題を解決してまさに祇園の女帝となった明日香でしたが、心にぽっかり穴が空いていました。

その後ある人が死ぬ前に語ってくれた「最後は地位や名誉ではなく家族だ」という言葉に胸を打たれ康平に逆プロポーズし結婚します。

そして彩香にも店をやめて自分たちの子供が生まれたら面倒を見て欲しいと伝え、二人は小さなお店を開くことに。

彩香とともに店を守ってきたリエさんのこともしっかり考えていて幸せなラストだったと思います。

 

倉科遼先生の絵はとても女性の体を美しく描かれていて、ところどころにあるエッチなシーンも見応えがあります。

前作もありましたが、結構恥ずかしいくらいリアルなのでこっそりと携帯で読むことをオススメします(笑)

 

細かい内容はぜひご自身の目で
確かめてみてください!

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まとめ

前作「女帝」の続編。前作ファンはこれを見て本当に完結と思える作品です。

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