アゼン!!今どきのバカ女~ニートじゃないもんのネタバレと感想!あらすじアリ!

こんにちは!

桐野さおり先生の作品『アゼン!!今どきのバカ女~ニートじゃないもん』を読みました。

以下ネタバレが含まれますので
先に無料の試し読みをオススメします。

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『アゼン!!今どきのバカ女~ニートじゃないもん』のあらすじ

「そう私 稲本夏美32歳はニートと7呼ばれる事に納得のいかない女」。

主人公の夏美は2年ほど無職の状態が続いていました。母親からのプレッシャーは毎日ひしひしと感じていました。

でも裏方の仕事はしたくない。雑用ばかりの仕事ではやる気が失せる。

自分の能力を生かせる職場で働きたいという譲れない思いから仕事を選んでいました。

そんな夏美に立ちはだかるのは不景気の厳しい現実でした。求人自体が少ないし、どうにか面接までこぎつけても

届くのは不採用の通知ばかり。そうこうしている間にあっという間に2年が過ぎてしまったのです。

ある日、情報誌で広告代理店の求人を見つけた夏美は早速申し込みました。

面接までいき、帰りに同じく面接を受けたふたりとお茶をすることになりました。

新卒で内定をもらうも会社の業績悪化で内定切りされた増田梨香24歳、やりたいことを見つけたいと自分探しの旅をしていたらいつの間にか29歳になっていたという森亮子です。

さて彼女たちの就職活動はどうなっていくのでしょうか?

『アゼン!!今どきのバカ女~ニートじゃないもん』のネタバレと感想

「自分を生かせる仕事に就きたい」という夏美の気持ちは解ります。でも正直、読んでいて「夢見る夢子ちゃんだな~」

と感じてしまいました。

気乗りしない小会社の面接に通り、働き始めた夏美。その中で「10日経ってもお茶汲みばかり」というシーンがありました。たった10日で何故そんな考え方になるのだろうと首をかしげてしまいました。

大学を出てまだたった数年の女児社員がプレゼンをしていることに驚き、男性社員が荷造り梱包を頼んできたことに腹を立て、ここはひどい会社だと決めつけて辞めてしまいます。

完全に子供です。

努力をしようとせず、自分を省みようともせずに不満ばっかり。

何とか成長して大人になって仕事が続けられるといいなと思いました。

細かい内容はぜひご自身の目で
確かめてみてください!

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まとめ

境遇は違うけれど、同じレイブル(レイトブルーマーの略で遅咲きの意味)の3人夏美、梨香、亮子。理想と現実のギャップに翻弄される若者たちの就職活動・奮闘記!?です。

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