アイスエイジのネタバレと感想!最終回の結末とあらすじもアリ!

こんにちは!

もんでんあきこ先生の作品『アイスエイジ』を読みました。

以下ネタバレが含まれますので
先に無料の試し読みをオススメします。

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『アイスエイジ』のあらすじ

「高校」それは子供たちが学び、将来を見据える場所。

その場所において、その男は明らかに異質であった。無造作にのびた髪とヒゲ、日に焼けて荒れた肌、泥と埃で汚れた服。

蓮見高校に臨時採用された不破エイジは帰国の途中検疫に引っかかり5日間隔離された後、その足で蓮見高校までやってきた。

服を教頭に借り、ヒゲを洗面所で落とし、とりあえずの身なりを整えたエイジは先生方に紹介されることに。

2年主任の乾に案内され連れていかれた教室で見たものは生気のない目をした生徒達だった。

教育実習の時に感じた雰囲気との違いに戸惑いながらも授業を進めるエイジ。そんな彼に噛み付いてくる生徒がいた。

彼女の名前は山咲ミカ。彼女はエイジのことが気に入らず、友人のマサキにエイジをビビらせてやると相談を持ち掛ける。翌日ミカに呼び出されたエイジを待っていたものとは?

様々な問題を抱えた生徒にエイジが真っ向からぶつかっていくアクションシーンも満載なハーフルストーリー。

『アイスエイジ』のネタバレと感想

主人公の不破エイジは元フリージャーナリスト。

蓮見高校で臨時の英語教師をやることになったのだが、肝心の生徒達は皆無機質で本当に生きているのか疑わしくなるほど生気がない。

その中でもダントツでやばいのがマサキでした。まさか実弾の入った銃を仕入れて、なおかつ撃たれたところが見たいからという理由でミカに嘘をつき撃たせようとするなんて。

衝撃的な第1話でした。
導入部分の第1話に続き問題は続出します。

ミカの母親が拉致されたり、修学旅行先で生徒が心中しようとしたり、とめどなく問題が襲ってきます。

エイジはこの問題に対して真正面から立ち向かいどんどん解決していきます。もちろん微妙な問題もありますが、それでも逃げることなく挑みます。

その姿が本当に格好良い!こんな先生がいたら今ある問題も少しは減るんじゃないかと期待してしまう先生です。

他にも見どころが沢山あるのがこの漫画。

登場人物たちの隠された過去や、ほろ苦い恋愛模様。中でも乾先生の元夫が登場したときは少し恐ろしかったです。

淡々としていてそれがまた不気味で、簡単に言うとロボットみたいな感じです。最後まで出てきて本当に引っ掻き回してくれました。でも乾先生が救われてよかった。

細かい内容はぜひご自身の目で確かめてみてください!

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まとめ

個性豊かなキャラクターが次々に登場する本作。

ただ登場するだけでなくそこから新しく人間関係が広がり、物語に深みが生まれてきます。

教師としてのエイジ!男としてのエイジ!見どころ満載の本作アイスエイジを是非読んでください。

続編のアイスエイジⅡではエイジと父親の話がメインになっています。そちらも是非チェックしてくださいね!

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