いいから、俺に溺れてしまえ のネタバレと感想!無料の試し読みはココ!

こんにちは!

高橋依摘先生の作品『いいから、俺に溺れてしまえ 』を読みました。

以下ネタバレが含まれますので
先に無料の試し読みをオススメします。

『いいから、俺に溺れてしまえ』で検索

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

→『いいから、俺に溺れてしまえ』を無料立ち読み

もしくはこちら

→『いいから、俺に溺れてしまえ』を無料立ち読み

『いいから、俺に溺れてしまえ』のあらすじ

突然社内の法人営業部ナンバー1のイケメン北村学ぶに『俺と結婚しよう』とプロポーズされる若松茉里。
こんなイケメンで仕事も出来る男なら他にいくらでも美女がいるじゃないと、新手のいじめかと思いうるうるしちゃう茉里。

だって全く彼のことを知らなかったし。

彼女は彼氏いない歴=年齢の冴えない女子なのでそう思うのは当然かもしれません。

 

 

何と北村は結婚したいから、社内の女性と順にエッチの相性を確かめていたのです。

イケメンはなんでもアリなのか~((((;゚Д゚))))

 

身体の相性を確かめる、とまだ男をしらない茉里に強引に迫り秘部に指をあてがう北村。
嫌なはずなのに、その指を咥えるソコからはどんどんトロっと蜜が溢れ出て・・・

 

『こんなに濡らすんだ?もっと気持ちよくさせてやる』とどこまでも俺様な北村。
でも逆らえなくて・・・

ふたりは結婚までたどり着くのでしょうか?

『いいから、俺に溺れてしまえ』のネタバレと感想

強引に指でグチョグチョにするくせに、茉里のナカに入って彼女が処女だと気づく。
そして謝る姿はなんだか紳士的というかいままで女を何人抱いたんだよと思いました(^^;)

まあ、大事なことだから先に確認するべきだったといい、心もほぐしてくれる北村にちょっとキュンときちゃいました。

心をほぐしたあとはエッチシーン♪

 

やっぱりカラダだけでなく、心もつながると感じ方も違います。

茉里のようなピュアそうな女子がアソコをトロトロにして男を本能的に求める姿ってこの上なくエロい!!

 

茉里はほかの男にレイプされそうになった時に、北村が自分を優しく包み込んでくれていたことに気づくんです。
そして彼の助けを求める。

危機一髪のところでヒーロー登場で難を逃れるのでした。

 

でも北村はホント俺様!!
その後北村と茉里は気持ちを確認しあい同棲をはじめるのですが、そこへ居候がきても人が見ててもエッチできるしとか言っちゃうんです!!

 

それでも二人のエッチは優しくて、北村が茉里を後ろから愛しながら運命を語るシーンは見ものです。

北村もどんどん茉里が愛おしくなっていくのですがその後北村の家族はもっと理想的な女性と結婚をするようにと反対され・・・?

茉里的に終わった、と思うのでしたが北村は茉里と結婚するつもりでいます。

今後がどうなっていくのか楽しみです!!

 

細かい内容はぜひご自身の目で
確かめてみてください!

『いいから、俺に溺れてしまえ』で検索

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

→『いいから、俺に溺れてしまえ』を読む

もしくはこちら

→『いいから、俺に溺れてしまえ』を読む

1巻全部無料で読むならココ!

読みたい巻を丸ごと無料で読む方法を探すとネット上にzipやドロップ、nyaaといった形式で違法にアップしているWEBサイトはたくさんありますがリスクがあります。

→漫画をzipやドロップ、nyaa等の場所からDLした際のリスク

自分の読みたい漫画があっても、違法じゃなく安全に読みたいですよね。

そんな時にオススメなのがU-NEXT<ユーネクスト> です。

U-NEXT<ユーネクスト> とは作品数10万本以上という日本最大級の動画サービスサイトでドラマ・映画・アニメなどを視聴できるなのですが、実は電子書籍もあるんです!

しかもファッション誌やビジネス誌・週刊誌などは70誌以上が無料で読み放題だから雑誌は買わなくなりました^^

1ヶ月の無料お試しキャンペーンがありますので、好きな時に漫画を楽しむことができます。

それに登録すると600円分のポイントをもらえるのでそれを使って有料の作品も無料で読めちゃいます♪

1ヶ月無料お試し期間中に退会をすれば、料金は一切かかりませんのでまずはU-NEXT<ユーネクスト> の無料お試しで好きな漫画を読んでみてください^^

→いますぐU-NEXTで漫画を無料で読む

まとめ

イケメンとウブな女子という理想的な構図。
ゆっくり焦らしてたまに激しく抱かれるのもいいですね(^_^)

『いいから、俺に溺れてしまえ』で検索

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

→『いいから、俺に溺れてしまえ』を読む

もしくはこちら

→『いいから、俺に溺れてしまえ』を読む

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です